コールセンターと連携した定期変更ロボット

 

通販の業務を動化するFULLTIMEでは、
毎週新しいロボットが次々とリリースされております。

この配信では、日々どのようなロボットが開発され、
EC業務に活用されているのか、ご紹介させて頂きます。
皆さまの日々の業務の見直しや、施策のご参考になれば幸いです。

今回ご紹介するロボットは…

▼導入企業様の情報
主な商品:化粧品・健康食品(サプリメント)
利用カート:たまごリピート
​​​​​​出荷件数:11,000件 / 月

導入前の課題

・コールセンターが電話で受け付けた定期解約や、お届け日の変更、新規受注などをスプレッドシートへ入力し、その内容に応じてお客様(事業社)がたまごリピートの
処理変更を行なっていた。
・処理件数も多く、コールセンターでは受けきれない特殊な顧客の電話対応もあるため、一つの業務に集中できない状態にあり、残業して処理を行うことが発生していた。

導入後の成果

・顧客が定期を複数持っていた場合や、人の判断が必要な処理以外は全てフルタイムが処理を行い、全体の約85%の自動化に成功。
・コールセンターが入力したものを毎時間処理していくため、残業する必要がなくなった

 

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いかがでしたでしょうか?

事例でご紹介させて頂いた企業様は、定期解約を行うロボットや、お届け日変更のロボット、定期再開ロボットなど
​​合計で6台のロボットを動かし、あらゆるお問い合わせに対応しております。
スプレッドシート上などで、コールセンターと処理の共有をされている業務がありましたらぜひ一度ご相談ください!

さらに詳しくロボットについて知りたい場合や、
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