クレカ決済エラー対応再与信、キャンセル、支払い方法変更などを自動化します

ロボットを導入するメリット

クレカ決済エラーの理由の多くは、利用限度額の上限越えです。そのため、定期的に再与信をかけて、与信枠が回復するタイミングで決済することができれば、与信が通過する可能性が高くなります。再与信を一定期間続けることで、与信NG顧客の約1割は決済が通る傾向にあり、売上向上にダイレクトに貢献できるロボットです。

 

ROBOT 01 クレカNG注文の再与信ロボット

クレジットカードの決済エラーとなってしまった注文に、再与信の処理を自動で行います。再与信をかけ続ける期間は企業によって異なり、短いところで2週間程度、長いところでは3ヵ月〜半年ほどです。期間は自由に設定することができます。

▼ 処理内容の一例

❶ カートから、決済エラーの注文データを毎日自動で取得。
❷ お客様に「支払い方法変更のご案内」などのメールテンプレートを送信。
❸ 2週間から1カ月の間、毎日自動で再与信をかける。

 

 

ROBOT 02 クレカNG注文のキャンセルロボット

一定期間、クレジットカードの決済エラーが続いている注文のキャンセル処理を自動で行います。キャンセル時にメールでお客様にご連絡をしたり、注文のメモ欄にキャンセル理由を記載するなどの処理も行うことができます。

▼ 処理内容の一例

❶ カートから、一定期間クレカ決済エラーが続いている注文データを毎日自動で取得。
❷ 注文のキャンセル処理を行い、定期注文の場合は定期も停止。
❸ 「注文キャンセルのご案内」などのメールテンプレートを送信。

 

 

 

ROBOT 03 クレカNG注文を代引きに変更するロボット

クレジットカードで決済エラーとなった注文の支払い方法を、代引きに変更することも可能です。代引きのほかに、「後払い」に変更するパターンでロボットを使用している企業様もいます。

▼ 処理内容の一例

❶ カートから、決済エラーになっている注文データを毎日自動で取得。
❷ 注文の支払い方法を代引きに変更。
❸ 「支払い方法変更のご案内」などのメールテンプレートを送信。

 

 

このロボットに関する詳しい情報や、お見積もり、
導入についてのご相談などはこちら

お問い合わせ