業務別の活用術

CASE STUDY

FULLTIMEでは、毎日さまざまな業務を自動化するロボットが開発され、導入されています。
その中から特に導入数が多いロボットをピックアップしてご紹介します。

外部システムとカートシステムが連携していない場合、手動でCSV連携を行ったり、データの転記、ミスが起こらないためのダブルチェックなど様々な工数が発生してしまいますよね。今回はLINE一元管理システムと連携して解約処理全体の97%の自動化に成功した事例を紹介します。
サブスクストアでの導入事例!カートシステム移行後もロボットを導入。注文の同梱処理をロボットで自動化し92%の自動化に成功!
お客様をセット商品購入へと引き上げる施策を実施した際に、カート上ではお客様の定期が2つ存在してしまい、毎回手作業で定期の解約だったり、商品を変更していませんか?フルタイムにより一連の業務を自動化し97%の工数削減に成功した事例をご紹介いたします!
コスト削減のために行なった施策が、結果的に処理が大変になり人件費がかかってしまった、なんてことはありませんか?今回は配送会社の変更処理をフルタイム導入により97%の工数削減に成功した事例をご紹介させていただきます。
処理件数が多いために、なかなか他の業務に時間が使えていない!と日々課題を感じている方も多いのではないでしょうか?今回はコールセンターからの受注データをカートに自動作成していく作業を自動化したことにより大幅な業務時間削減に繋がった事例をご紹介いたします。
皆様は、メール一元管理ツールを使用していますか?EC通販企業様にはRe:lationユーザーが多いようで、「Re:lationを使ったメール処理を自動化したい」というお問い合わせをたくさんいただきます。
ASPカートの標準機能ではできないことが、RPAで補完できる場合があります。その一つが「受注フォームの改修」と「カラー・サイズなどバリエーション振り分け」を行うロボットです。
定期通販でサンクスページアップセルを行うと、必ず発生するのが「一つ前の定期注文をキャンセル・解約処理する」という作業です。最近特にこの業務を自動化するロボットの導入が増えています。
アップセル施策の中でも特に効果的なのが「サンクスページでのアップセル」。最近さまざまなカートをご利用の企業様から、アップセルの前の注文をキャンセルするロボットのご依頼が増えています。
電話の1次対応のみを外部のコールセンターに依頼している場合、受信したさまざまな注文変更依頼に2次対応する必要があります。2次対応の中でも定型的な変更処理を、自動で行うロボットをご紹介します。
自動応答で多くのお問い合わせを受け付けてくれるIVR、EC通販企業様でも導入が増えてきている印象です。さらにRPAを連携させて、フルオートでの解約処理をどのように実現しているかご紹介いたします。
転売目的で、少しずつ住所や電話番号を変えて購入するケースや、クレジットカードの不正利用など、EC通販を狙った不正者は後を断ちません。目視でのチェックにも限界があるため、過去の注文データを元に怪しい注文を検知するロボットが活用されています。
複数ブランドを展開していたり、多数のモールに出店していると、売上データの集計にも時間がかかります。そこで売上集計作業を全て自動で行うロボットを活用いただいた事例ご紹介します。
複数のアフィリエイトの媒体に出稿していると、毎月の承認作業にも時間が取られてしまいます。そこで、あらかじめ設定した承認条件を元に、自動でOK、NG、保留などを判定するロボットをしてくれるロボットをご紹介します。
クロスセルが成功した場合、複数商品の発送を一つにまとめるために、同梱処理が発生します。同梱漏れがあるとクレームになる可能性もあるため、自動化することで効率よく施策運用している事例をご紹介します。

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