GMO後払い 与信NGメール送信

こんな課題がある方におすすめ
  • 後払いの与信が通らない方が一定数いるため、与信NGのため出荷ができない旨のメールを送付しているが、件数が多く手間がかかっている
目次

\作業を自動化!/
RPAロボットを使った解決策

後払いの与信が通らなかった方に対して、「与信NGのため発送できません」という内容のメールを送ると、一定数の方は支払い方法を変更してくださるため、お客様自身に与信が通過しなかった事実を伝えるということは重要です。しかし、一括で対応できないメールの送信や対応履歴の記入などは人手で行うと工数がかかってしまうため、ロボットで自動化することをおすすめいたします。

RPAロボットの処理フロー
STEP
対象の注文(発送予定日が本日かつ与信NGの方)を検索

・検索条件は自由に設定することが可能です

STEP
メールアドレスの登録があれば、督促メールを送信
STEP
対応履歴を記入

\RPAでこれだけ削減・効率化できた!/
導入企業様の声

健康食品企業様

元々自社で作ったRPAを活用し、後払与信の督促メールを自動送信していましたが、動作が安定しなかったため開発を依頼しました。

作り替えていただいたロボットを導入したことで、ほぼ100%の作業を自動化することができ、業務工数削減になっています。

\ まだまだたくさん!導入事例あります! /

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